ソーシャルヘルス(財の健康)の家(住まい)とは
高性能をベースに造り、国際風水科学協会、日本建築医学協会の考えに基づいて12の要素を洗練して、体の健康、心の健康が整います。
さらに、家族が円満になり、仕事運、人脈運、金運・財運を引き寄せ、社会に貢献する事が出来、財の健康と幸運が訪れ資産価値の高い家(住まい)となります。
高性能・風水・建築医学で創る資産価値の高い家(住まい)は、95%もの無意識のうちに脳に入る情報が、思考と行動を変え、能力を増し、経済的豊かさの実現へと導き豊かな未来に繋がると考えます。
運のいい家=良い心が育つ住環境
人間は環境から五感を通して、無意識層(1,120万1,000ビット)、と意識層(77ビット)に体内へ情報が入り、入ってくる情報が人間の心を形成します。
その心が脳に入いって思考になり、言語になり、行動になり、そして習慣になり、性格になり、運命へと繋がっていきます。
マザーテレサの言葉
- 思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。
- 言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから。
- 行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから。
- 習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから。
- 性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから。
人間は環境から五感を通して入ってきた情報が良ければ、良い心を形成し、悪ければ悪い心を形成します。
環境には、良い心が形成される環境と、悪い心が形成される2つの環境があります。
良い心が形成される環境
鳥が鳴き、山の緑があり、小川のせせらぎがあり、子供たちは楽しく遊んでいる風景を見る。その様な環境の中で育てば、心は穏やかになり、慈悲や利他の心が成長してきます。
良い環境にいれば心が穏やかになり幸福感が満ち溢れ、そして利他心、これが前面にきます。良い社会を作っていくためには人間の心が正しく育たなければなりません。そのために必要なのは良い住環境です。
悪い心が形成される環境
環境が悪いというのは、水や空気が悪い、騒音や悪臭や風害があり、また湿気が多い土地、苔が多い場所です。
湿気が多いとカビが発生しやすく、湿気が多い場所では、ガンやリュウマチにも罹り易いのです。
悪い環境にいれば、悪い思考を作り、利己的、自分のことしか考えない、他人のことを思いやる心も育たないのです。
犯罪に手を染め、他の人を苦しめる思考や言動、行動が悪く、陰口や悪口を吐く、そのような方は間違いなく悪い心が育つ環境にいるからです。
良い環境(風水の良い場)に高性能をベースに風水・建築医学を取り入れた家に住まう事により、体と心が整い財の健康も整い豊かな未来を創ると考えます。それは、
家族の円満と健康と幸せを守る家となります。
財の健康(社会的・財)に関わる要素
幸運や不運は道連れを求める
「運を変えたければ、つきあう人を変えなさい」
人は、日ごろ一緒にいる身近な人から強い影響を受けています。運のいい人、成功している人の近くにいれば、その人たちの考え方や行動、習慣に影響を受け、運がよくなる方向に変わっていきます。
反対に運の悪い人の近くにいれば、どうしてもそちらに引っ張られてしまいます。幸運や不運は、道連れを求めるのです。
運の段階
- 招運
-
体にいい氣を取り込み、運を招く出会いやチャンスがあまりない・・・好奇心を働かせ、つき合う方や環境を変えて体にいい「氣」を取り込んで運の種をまくことから始めましょう。
- 育運
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いい氣を体にとどめて、運を磨いて大きく育てる出会いやきっかけはあるのに発展しない・・・自分を磨く努力、人の縁や感謝を大切にして、体にいい「氣」を充満させて招いた運を育てましょう。
- 開運
-
いい氣を高めて運がしっかり育つと、それが一気に放出され、運の扉が開かれる日常で運のいい出来事が増えてきたら、あとはチャンスをつかむだけです。体にいい「氣」が充分に満ちてくると、やがて一気に運が花開きます。
- 幸運
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いい氣が満ちあふれ、そのまま運が持続している状態。一過性でなく、ずっと続くレベルの高い運、目的を達成した後も、さらに運のいいことが持続する。開運後も努力して自分を磨き続けることがポイントです。
- 強運
-
さらにいい運を引き寄せる力が強くなり、ここぞというときチャンスを逃さずに勝負強さを発揮する運を感じる力がさらに高まって、試験や勝負など、ここぞというときに強運を発揮してチャンスを逃さない人。「感じる力」の鋭さが鍵です。
幸運は突然、降って湧くものではありません。
まず運を招いてしっかりと大きく育て、「幸運」への流れを作りましょう。
風水の良い住まいで暮らすことが、運が良くなる思考となり、行動になり運を招き幸運な人生へと繋がっていきます。
仕事運
いい運を呼び込むことで仕事に成功した人はたいてい、いい運を持っている部下や仲間に囲まれています。反対にツイテいない人の周りは、ツイテいない人ばかり集まっているものです。
自分の運を上げたければ、運のいい人と親しくすることです。運をリセットするのに最も簡単な方法が、つきあう人を変えることなのです。
財運
年収が3倍以上の人とつきあうと財運が上がる。
人とのつきあいは、その人が10年、20年かけて築いてきた知恵や知識という資産を分けてもらい、運を運んできてもらうことでもあります。
人脈運
人間関係を、一般に人脈といいますが、人脈には「運脈」「財脈」「徳脈」の3種類があることを知っておきましょう。
運氣を上げる3種類の人脈
運全体を上げてくれるような人脈を「運脈」と呼びます。自分よりも圧倒的に運がよいと思う人とおつきあいすることで、運氣を高めることができます。
「財脈」は、お金に関する運、「財運」をよくする人脈です。最低でも自分の年収の3倍以上の人とおつきあいすることで、「財運」を高めることができます。
「徳脈」は、自分の精神性を高めてくれる人脈です。自分よりも心が純粋な人、意識の高い人、徳の高い人とおつきあいすることで、自らの精神性も人徳も高まっていきます。
自分の目標に合わせて、いずれかの人脈を作ってもいいし、3つの人脈を組み合わせてもいいでしょう。
その一方で、あなた自身も「もう一度会いたくなる人」にならなければなりません。それは、次の3要素を持つ人です。
①有益でホットな情報を持っている
②ヒントや気づきを与えてくれる
③自分を元気にしてくれる
このように、会う人の運気をアップさせられる人になれば、より人脈を引き寄せられるのです。
金運は、人との関わりによって変化するものです。一流ホテルのロビー、目標とする講師のセミナー、趣味のサークル、勉強会・・なんでも良いのですが、自分の目指す人が多くいる場所に出かけましょう。
年収3倍の人と付き合うという話とも似ていますが、気づくべき事は、「自分が他人に紹介できるような人とつきあっていない」という事だと感じます。
そして、幸運の「予兆」を感じとることの大切さです。突然、ふと、あの人に会いたいとか、何となく、悪い予感がするとか・・・どんな人でも日常的に感じる事ですが、多くの人達は気に留めずに過ごします。
これらの何気ない、ふと沸いた気持ちの中から、運の「予兆」に気付くことができれば、さらに運の良い人生が切り開けるはずです。
「予兆」により気付くためには、瞑想(1日5分でもOK、徐々に長くする)、幸せな恋愛、おいしい食事、大自然や綺麗な夜景をみて感動する。などを重ねていく事が大切です。
活動的な生活 (人と積極的な交流や旅行)
自分自身の向上 (スキルや人間性の向上)
質の良い暮らし (綺麗な住環境、良質な食事)
感動を感じる習慣(映画や芸術)
マンネリな生活をしない(毎日違う事を試みる)
などが、金運上昇のために重要と感じます。
幸運
そしてこれらは、私たちの目指すべき、一つの幸せの形でありますが、案外、沢山のお金が無くても、工夫すれば手に入る物ばかりではないかと感じます。
つまり、お金持ちや、幸せになるということは、健康で積極的に人と交流したり、映画を見たり旅行へ行ったり、そういった毎日を過ごすことではないかと感じます。
社会貢献は継続することが大事
財の健康が整うと社会貢献を「自分(自社)の利益」よりも「社会の利益」を優先し、無理なく継続できます。それは、徳分が高まることにも繋がると考えます。
資産価値の高い家
地震・火災・暴風雨に強く、防犯性が高く、長持ちする安心・安全な家。
遮熱・高断熱・高気密・計画換気の省エネ住宅。省メンテナンスで維持管理費がかからない家。
遮熱・高断熱・高気密・計画換気の省エネ住宅。省メンテナンスで維持管理費がかからない家。
財・体・心が健康で家族が円満で社会貢献ができ、幸福で豊かな人生を生きるには、風水と建築医学、12の要素について学ぶことです。ドクターズホームがお力になりますので、ご相談ください。
健康と幸せは風水と
12の要素の整った住環境から
風水と12の要素が整った洗練された住環境が、 無意識に五感を通してさまざまな情報を取り入れ 豊かな人生へと繋がっていくと考えます。