住まい環境が人を創り育み
住まいが身体と心を癒し豊かな未来を創る
「体と心を癒す住まい」が住む方の豊かな未来を創ります。
体と心を癒す住まい、豊かな未来を創る住まいはどのように実現するのでしょうか?
キーワードとなるのは、
「体の健康」「心の健康」「財の健康」
のバランスを整える住まいづくりを考えます。
脳や身体が活性化することにより「経済力」が高まり、
住まいの性能や空気や素材が「体」を守り、デザイン、形、間取り、色彩が
「心」を癒し家族の絆や人間関係を整えます。
さらには、社会的な成功も望める状態に近づける役割も果たすと考えます。
財・体・心の
健康について
① 体の健康
遮熱・高断熱・高気密・計画換気の性能を高めることで、 外気温に左右されずに室内の温度・湿度を一定に保ち結露を防ぎます。 毎日を心地よく感じ快適に暮らすことでストレスを緩和したり、 ヒートショックや熱中症による危険性を排除します。 また自然素材や健康素材を使い有害化学物質を抑えて 空気をきれいにしてさらに質を高めます。
② 心の健康
環境が発している「情報=氣」は「脳」を経て「心」や「体」に作用します。 この「氣」が「心」を動かしているとも言えます。 環境の発する氣を整えるテクノロジー、それが東洋の叡智である「風水」です。 古来より伝わる「風水学」と「脳科学」「環境心理学」「色彩心理学」「行動経済学」など、 現代の科学的知見を融合したのが「風水環境科学」です。 その技術で、環境のもつ情報を調整し、五感を通して 「脳」に好ましい情報を送り込み「心」と「体」を高めていきます。
③ 財の健康
体の健康や心の健康を考えた家は省エネルギーで資産価値も高くなります。
そして、95%もの無意識のうちに脳に入る情報が思考と行動を変え能力を増し、
経済的豊かさの実現を目指します。
ポイントは12の要素の住環境にあります
健康と幸せは風水と
12の要素の整った住環境から
風水と12の要素が整った洗練された住環境が、 無意識に五感を通してさまざまな情報を取り入れ 豊かな人生へと繋がっていくと考えます。
住環境ストレスを改善する
「ストレス」の中でも最も影響が大きいのは「住環境ストレス」です。
ほとんどの方が無自覚で、病気にさせるほどの悪影響を及ぼす「ストレス」です。
自分では気がついていない潜在的ストレスがほとんどです。
なぜ大きな問題だと気づかないのでしょうか。
それは、ほとんどの
「住環境ストレス」に対して慣れてしまうからです。無自覚なストレスを改善しましょう。
住環境ストレスとなっている
住まいの一例
□冬寒くて、夏蒸し暑い家
□各部屋の温度差のある家
□湿気が多くカビ臭い家
□足が冷える家
□すきま風や花粉、砂埃が入ってくる家
□有害化学物質や有害電磁波の多い家
□動線が悪い家
□トイレや洗面やバスルームやキッチンが狭い
□光が差し込まない家
□真っ白な壁に囲まれている
□物が散乱している
□騒音のある家
□暗い色彩の家
悪臭は「脳」にダメージを与える
「住環境」がもつ情報は無意識のうちに「脳」に入り込み心身に影響を与えます。
暗い雰囲気の外観は帰宅するたびに無意識に気分を落ち込ませます。
靴が散乱している玄関は帰宅した途端に脳へ強いストレスを与えます。
また、本来くつろぐためのリビングに洗濯物が干してあったり、
雑誌などが散乱していて生活感にあふれていたら
くつろぐことができませんし楽しくもありません。
そんな「住環境ストレス」を放置することは自分自身をゆるやかに痛めつけ、
やがては心身の不調をきたしたり、経済的に行き詰まったりする事態を招いてしまうことになります。
住環境ストレスを、一日でも早く、一つでも多く、改善していくことが大切です。
最後に
ドクターズホームは高性能をベースに住まわれる方の「財・体・心」の現状を捉え、 住環境の12の要素と現代の科学的知見を融合した 「風水環境科学」、「建築医学」といった最先端の知識を活用し、 環境ストレスを緩和しながら住まわれる方の「財」「体」「心」の 健康を考えた住まいや、住環境をコンサルティングし、ご提案いたします。